• こば

夏のワラーチの楽しみ方

こばです!


今回は体験談です。


あいも変わらず履いてて楽しいワラーチ

この画像をよく見てほしいのですが、舗装された地面でも意外と凹凸があるんですよね!

歩いていて、この凹凸を感じた事ってここ最近ありますか?



実は、舗装道路であっても車が何回も通るような道を中心に

真っ直ぐで平で凹凸もない道はほとんどありません。


・ちょっと凸凹していたり

・道の中心が最も高く盛り上がっていたり

・マンホールに合わせて傾斜がついていたり

・一時停止ラインの近くは緩やかに微妙に陥没していたり



地面は、案外様々な表情を持っています。


ここで、下のTweetを見てほしいのですが


実は、加齢で足の感覚は鈍くなりやすい傾向にあります。

これはあくまでも、加齢という状況での説明なのですが コロナと猛暑によって外出の頻度や運動習慣が減った人は

この要素がさらに強まっているように思います。


足の感覚が鈍くなっている人が増えているように思うのです。

それは、同業の方との話やお客様のお足を見ていても感じる事でTweetにもあるように


【運動習慣や素足生活、底が薄めの履物で地面を感じるなど、自然に足を使う生活】が大切だと思います。


一般的に靴底は2-3cmありますよね?




底が薄めの履物・・・・・・・・・





!?



厚さ7mmのワラーチで地面を感じましょう!

今の時期なら地面の凹凸や刺激だけでなく、温もりすらも感じ取れます。

(また、歩いて温かくなった足でコンビニやスーパーの魚売り場に行くと、足に涼を感じます。サウナでいう整った感じが得られてそれも面白い。)

鈍った足の感覚を取り戻す、最適なツールだと実感しています!



ちょっと不安な方は、追加のクッション(3mm)がおすすめ!



さぁ、明日もワラーチで歩きますよ!!!

こばでした!

0件のコメント